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ぱん焼き記録。
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いちごのロールケーキ(栃木で購入したいちご)
久しぶりに高速乗って、栃木県、宇都宮までオットの仕事(任務)も含めて、
ワタシも同行し、小旅行。
オットが数ヶ月、通い続けた軌跡をたどる旅。

栃木と言えば、今の季節「いちご」
オットに1パックじゃなくてさ、1箱買いたい!と今年初めての大人買い。
大粒なのと、小粒なのと、いろいろ購入、
どれも、甘くてジューシーで家の近所の安売りのいちごとは違うねぇ。
最後の締めは、いちごのロールケーキ。
(バレンタインにもココアクリームで作ったんだけど、やっぱりいちごがいいね。)
a0169304_82317.jpg

今回は、たまごが大きめで3つで約170g。
25×25の天板をいっぱいに使って、厚みは1.8cm。2cmまでは届かず。
A4のコピー紙を2枚使ったら、綺麗な生地肌は見れたものの、
途中、失敗して、生地にキズできたし。
a0169304_824045.jpg

いちごは、まるごとだと、どーもうまく出来ないので、
やっぱり、適当に切って、たっぷりと入れたつもりでも、こんなもん。
ま、ワタシにしちゃ、上出来!
次の予定は、ロールじゃなくて、ホールで。

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by 10305K | 2011-02-26 08:55 | おやつ | Trackback | Comments(2)
カンパーニュ(プレミアムF-100%)
新酒粕で起こした酒粕酵母で焼くカンパーニュ。
酒粕酵母のいいところがよく出るのって、カンパーニュな気がしているので、
いつもより、濃い、いい風味のパンになってくれてるといいのだけど...
焼いたのは、先週の火曜日-(約1週間前)にもかかわらず、
楽しみにしていたにもかかわらず、
味見もできず。
a0169304_1151975.jpg

ここ最近、カンパーニュのサイズを大きめにするようにしたら、
サンドウィッチにするのも、作りやすいことが判明。
そろそろ、大きめ用に、2個目の発酵カゴ買っちゃおうかな。と考え中。
次は、丸かごにするかな?
a0169304_11511691.jpg


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by 10305K | 2011-02-07 07:31 | ぱん | Trackback | Comments(4)
恵方巻?(酢飯メモ)
「恵方巻き」=「エホウマキ」
今年やっと読めるようになった言葉。
その言葉を知らないと、「エホウマキ」??ただの「太巻き」じゃないの?
で、知らないだけに、言葉に出して言えない。
言えないと、更にイメージでしか頭に入ってないから、勝手な言葉で記憶されちゃったりする。
なんという言葉で記憶されていたかは、置いといて、
今年、ようやく「エホウマキ」と脳みそにインプットされたみたい。
こうやってブログに記録すると、また脳みそにも記憶。
a0169304_8132178.jpg

お寿司が好きというよりは、「酢飯」が好きで、具はなんでもよかったりする人です。
酢飯が好きなのに、自分で作るのはちょっと苦手で、
というのも、毎度適当なレシピで作って、好みとちょっとずれている気がして余計なことをしてしまう。
よくオットに言われる。
「いい加減、こんなもん?...じゃなくて、その時のレシピをちゃんとメモしておきなさい!」と...
ごもっとも。
a0169304_8133165.jpg

今回、参考にした酢飯レシピ。
キッチン吊り棚板に現在も貼りっぱなしのメモ。

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by 10305K | 2011-02-05 09:48 | お料理メモ | Trackback | Comments(0)
山食ぱん(新酒粕の元種)
新しい酒粕が投入され液種を使った元種でいつもの食ぱん。
酒粕酵母液種を作った時は、「新しいエキス投入した~」という実感が、
出来上がった液種で感じることができたのだけど、
元種をかけ継ぎしてみても、さほど感じることが出来ず。
というのも、今年の冬は、寒いんだ。室温としては、1~2度の差だけど、この差が大きい。
元種も、約20℃の室温で適当に1~2時間おいてもふわ~と上がってこない。
冷蔵庫で熟成を兼ねて保存すること4~5時間くらいでむくむく膨れ上がる。
完全に低温化している。もともと、低温の方が力を発揮する酵母なんだろうとは思っていたけど、
食ぱんに関しては、ピークとか、いいところ、とか、タイミングが全くつかめなくなってしまった。
a0169304_743532.jpg

そんなわけで、あってか、なかってか、サフ入り。(朝仕込んだのが最大の理由でしょ。)
中は、ちょいちょい穴があいてるけど、
このキラっとしたクラムを見るとほっとする。
a0169304_7431212.jpg

日曜日の遅い朝ごはん、この食ぱんを使って、久しぶりにピザトーストを作った。
数日前の肉はほとんど入らないミートソース(?)の残りと、
チーズとルッコラと、ツナマヨとルッコラ乗せ。
食パンが軽い食感で、オットは何枚食べたんだ?

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by 10305K | 2011-02-03 08:27 | ぱん | Trackback | Comments(0)
2011 酒粕酵母の記録
1年に一度のお楽しみ?
ようやく、新しい酒粕を買ってきた。
この酒粕を使うのは2回目。
1回目(2009年)は、川越へ行けば、2月でも「新酒粕あります」って張り紙してあったから、
3月にもう一袋買い足ししようか?なんて思って買わなかった。
2010年は、酒粕の出回る時期に川越へ立ち寄るチャンスがなく、買うことができなかった。
(というか、混んでて街中へ入っていく勇気が出ないだけ。)
2010年、そろそろ師走という頃に、これまた半年~1年に一度の″お楽しみ”、
というか”贅沢”で包丁を研いでもらうた為、川越へ立ち寄ったら、”新酒粕”売ってる。
(職業柄?(主婦)、道具は自分で手入れすべし、と日頃は自分で研ぎ、年に1度だけプロにお願いしている。)
しかし、この時はホシノフランス種を使おうと思っていたときだったから、
包丁が研ぎあがる年明けまで我慢することにした。
2011年 年明けて、研ぎあがった包丁を受け取りに行く。一緒に「酒粕」も。
そしたら、1軒目、「売れきれ!」の張り紙。2軒目、ありました!ホッ。
酒が飲めぬワタシでも、この新酒粕の香りは、フルーティないい香りがします。
あんまり匂い嗅ぐと酔っ払いそうなのでほどほどにします。

酒粕 ¥550/1袋(500g)
a0169304_1119218.jpg

2010年の夏には、ほぼスッカラカンの酒粕酵母液種。
底から1cmもないくらいだけ残して、冷蔵庫の一番奥に放置状態の酒粕酵母液種用瓶に、
約50gの酒粕をちぎって入れて、水約200gを注ぐ。(毎年一緒。)詳しく⇒2010年酒粕酵母の記録
室温は約20℃、約1日放置。(途中、瓶の蓋開けて空気入れたりして)
a0169304_11192943.jpg

今年もきめ細かな勢いのいい液種完成。
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by 10305K | 2011-02-02 12:40 | 酵母 | Trackback | Comments(2)


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